

ウッドピタ本体に亀裂や割れが発生していないか、欠けなどがないか、緩みはないか、目視で点検します。
メッキ面に傷やはがれ等が発生していないか、目視で点検します。
止水プレート周囲のシーリング材に剥離やひび割れ等が発生していないか、目視で点検します。
ウッドピタは亜鉛メッキを施しています。通常錆は発生しませんが、傷等により錆が発生した場合は、錆止材を塗布してください。
ボルト、ビス、ターンバックルなどが緩んでいる場合は、施工業者までお早めにご相談ください。
ウッドピタ取付け箇所から漏水が発生した場合は、施工業者までお早めにご相談ください。
看板、エアコン等を後から取り付ける場合は、ウッドピタに直接固定することは避けてください。
大きな地震が発生した後はお手を触れないようにして、施工業者までお早めにご連絡ください。
メンテナンス工事は原則としてウッドピタ取付け施工業者にご相談ください。また、ウッドピタは亜鉛メッキを施していますので、塗装の際は専門業者、施工業者までご相談ください。