木造住宅向け新耐震工法ウッドピタ HOME > ウッドピタの維持管理・お手入れ
ウッドピタをお取付けの皆様へ「ウッドピタの維持管理・お手入れ」
ウッドピタの維持管理・お手入れ
ウッドピタの点検方法
本体の点検ウッドピタ本体に亀裂や割れが発生していないか、欠けなどがないか、緩みはないか、目視で点検します。
メッキ面の点検メッキ面に傷やはがれ等が発生していないか、目視で点検します。
シーリング材の点検止水プレート周囲のシーリング材に剥離やひび割れ等が発生していないか、目視で点検します。
ウッドピタのメンテナンス方法
傷から錆が出たら?ウッドピタは亜鉛メッキを施しています。通常錆は発生しませんが、傷等により錆が発生した場合は、錆止材を塗布してください。
ボルト等の緩みは?ボルト、ビス、ターンバックルなどが緩んでいる場合は、施工業者までお早めにご相談ください。
漏水したら?ウッドピタ取付け箇所から漏水が発生した場合は、施工業者までお早めにご相談ください。
その他の注意点
後工事の注意点看板、エアコン等を後から取り付ける場合は、ウッドピタに直接固定することは避けてください。
地震後の対応大きな地震が発生した後はお手を触れないようにして、施工業者までお早めにご連絡ください。
メンテナンスの注意点メンテナンス工事は原則としてウッドピタ取付け施工業者にご相談ください。また、ウッドピタは亜鉛メッキを施していますので、塗装の際は専門業者、施工業者までご相談ください。
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